新潟長岡の土と水が育てる、
まっすぐな農業。

冬のシマダファーム

冬のビニールハウスでの作業

シマダファームでは米作りの他に、4棟のビニールハウスを保有し、2棟でわさび、1棟で春のいちご、夏の漬物用のなす、1棟でいちじくの栽培をしています。
わさびについては、地下水を汲み上げて利用しています。
水温は10度〜13度と一定でわさびの栽培に適していて1年中収穫することができます。

シマダファームについて

新潟・長岡の恵みを食卓へ

シマダファームは、新潟県長岡市の肥沃な土壌と清らかな水に恵まれた環境で、米作りを中心とした農業を行っています。春はいちごや苗づくり、夏は稲作管理となすの栽培、秋は稲刈りと収穫作業に励みます。冬は地下水を利用したわさび栽培を行いながら、「こがねもち」100%のもち米を使った杵つき餅づくりも行っています。自然の恵みを生かし、安心でおいしい農産物をお届けしています。

シマダファームでは、「こがねもち」100%の杵つき餅の他に、新潟県特産の「越後姫」のいちごを使用して作った「いちごジャム」、漬物用の「あがこなす」を使用したなすのからし漬け、商品名「からしっ子」も販売しています。

電話での
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0258-74-3546受付時間 9:00~16:00(土日祝祭日除く)