新潟長岡の土と水が育てる、
まっすぐな農業。
お知らせ
- 2026.02.09
- 冬のシマダファームの様子を掲載しました。
- 2025.11.17
- 公式通販サイトをオープンしました!
冬のシマダファーム
冬のビニールハウスでの作業
シマダファームでは米作りの他に、4棟のビニールハウスを保有し、2棟でわさび、1棟で春のいちご、夏の漬物用のなす、1棟でいちじくの栽培をしています。
わさびについては、地下水を汲み上げて利用しています。
水温は10度〜13度と一定でわさびの栽培に適していて1年中収穫することができます。

シマダファームについて
新潟・長岡の恵みを食卓へ
シマダファームは、新潟県長岡市の肥沃な土壌と清らかな水に恵まれた環境で、米作りを中心とした農業を行っています。春はいちごや苗づくり、夏は稲作管理となすの栽培、秋は稲刈りと収穫作業に励みます。冬は地下水を利用したわさび栽培を行いながら、「こがねもち」100%のもち米を使った杵つき餅づくりも行っています。自然の恵みを生かし、安心でおいしい農産物をお届けしています。








